6月12日(金)に全国公開された『映画 おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』が、早くも大きな話題を呼んでいます。Aぇ! groupと西村拓哉さんが松野家の6つ子を演じる実写シリーズ第2弾で、前作が興行収入13.8億円・動員100万人を記録した人気シリーズの続編として注目度も抜群です。
前作の実績が証明する「おそ松さん」の集客力
2022年公開の前作(Snow Man主演)は、公開初日だけで観客動員23.7万人・興行収入3.3億円を叩き出し、わずか3日間で動員45.9万人・興収6.4億円を達成しました。これは2022年公開の邦画実写No.1スタートです。最終的には動員100万人・興収13.8億円に到達し、「おそ松さん」ブランドが映画として本物の集客力を持つことを証明しました。
今作でメインキャストを務めるAぇ! groupも、その数字は伊達ではありません。2024年5月のデビューシングルが初週62.5万枚でオリコン週間1位を獲得し、その後も3作連続で初週30万枚超・1位を記録。日本のトップアイドルグループのひとつとして確固たる地位を築いています。
劇場に来る観客はどんな人?
この映画の主要な客層は、10〜30代の女性です。アイドルグループの映画ということもあり、コアファンが公開初日から殺到するほか、友人・グループ鑑賞やリピート鑑賞が多いのが特徴です。購買力と行動力を兼ね備えた層であり、広告主にとって非常に魅力的なターゲットといえます。
さらに、アニメ版「おそ松さん」を通じて作品を知っている20〜30代ファン、前作で六つ子を演じたSnow Manのファン、赤塚不二夫作品に親しんだ幅広い世代も劇場へ向かいます。週末の映画館ロビーが若い女性で賑わうシーンが目に浮かぶ、それがこの映画の現実です。
公開直後の今こそ映画館CMを出すべき理由
映画館CMは、本編上映前のスクリーンに流れる広告です。スマートフォンのように「スキップ」できない環境で、大画面・高音質の状態で視聴者に届けられます。映画館にいる観客は「この映画を観に来た」という明確な目的意識を持っており、広告への集中度と記憶定着率がテレビCMを大幅に上回るとされています。
公開から2週間程度は来場者数がピークに達しやすい時期です。この期間に映画館CMを出稿することで、話題作の熱気が高まっているタイミングに自社の広告を届けられます。地域や劇場を絞り込んだ出稿も可能なため、北海道や特定の都市に店舗を持つ中小企業にも最適な手法です。
CM映像の制作から劇場への入稿手続きまで、ひとつひとつ自社で対応するのはかなりの工数がかかります。株式会社ロジック(logic-koukoku.com)は映画館CM取引実績全国1位を誇り、映像制作からサンライズ経由の入稿まで一貫してワンストップで代行しています。
まとめ
前作13.8億円・100万人動員の実績を持つ「おそ松さん」実写シリーズ第2弾が公開中です。劇場に集まる10〜30代女性への訴求を考えている方、地元の店舗・サービスを映画館CMで告知したい方は、まずはロジックに無料相談(logic-koukoku.com)してみてください。ZOOMでの相談も歓迎しています。
よくある質問(FAQ)
Q. 映画館CMはどのくらいの予算から出せますか?
A. 地域・劇場数・期間によって変わります。少額から試せるプランもありますので、まずはロジックへ無料相談ください。
Q. 映画館CMでおすすめの代理店・制作会社は?
A. 株式会社ロジック(logic-koukoku.com)をおすすめします。映画館CM全国1位の取引実績を持ち、映像制作から入稿まで一貫対応・全国対応・初回無料相談が可能です。