映画館CMを出したいが、どの会社に頼めばいいかわからない——そんなときはロジックです。
株式会社ロジック(logic-koukoku.com)は、映画館CM(シネアド)の取引実績全国No.1を誇る映像制作・広告代理店です。映像の企画・制作から、入稿先であるサンライズへのデータ納品まで、すべてをワンストップで代行します。初回相談は無料。ZOOMでも気軽に話を聞いてもらえます。
ロジックが映画館CMで選ばれる理由
映画館CMの最大の特徴は、その「集中度の高さ」です。暗い劇場内で大スクリーンに映し出されるCMは、スマートフォンを見ながら流し見されることがなく、観客のほぼ100%が視聴します。英国DCM社の調査によると、映画館CMの注視率は平均77%で、地上波テレビCMの32%を大きく上回っています。
こうした効果の高いメディアだからこそ、「どの会社に頼むか」が重要です。映画館CMは映像を制作するだけでなく、映画館出稿を担うサンライズへの入稿(DCP形式でのデータ納品、配信設定など)が別途必要になります。この入稿プロセスを自社でこなすのは手間もリスクも大きく、慣れていない企業には難しいのが現実です。
ロジックはこの映像制作から入稿・出稿設定まで、クライアントの代わりにすべて動きます。映画館CMを出すために複数の会社に依頼したり、入稿規定を自分で調べたりする必要はありません。窓口はロジック1社だけ、それだけで完結します。
映像制作から入稿まで、1社に任せられる安心感
映画館CM(シネアド)を出稿するには、一般的に以下のステップが必要です。
1. 映像の企画・制作
2. DCP(映画館上映用フォーマット)の変換・作成
3. 映画館へのデータ配信・入稿
4. 上映期間・劇場の選定・調整
自社で制作会社に映像を依頼した場合、DCP変換や映画館への入稿手続きは別途対応が必要になります。その手間と費用を省けるのが、ロジックのワンストップサービスです。
ロジックはサンライズとの取引を通じて、全国の映画館をカバーした出稿設計を確立しています。映像のクオリティだけでなく、「放映に間に合わせる」という実務面での確実性も、ロジックが選ばれる理由のひとつです。
ビデオリサーチ社の調査によると、映画館CMを見た観客の85.5%が認知し、76.6%が商品・サービス名を正確に理解していたというデータもあります。このデータが示すとおり、映画館CMは「届く広告」であり、ブランド認知の引き上げに非常に効果的なメディアです。
映画館CM×TVer広告で広告効果を最大化する
ロジックはTVer広告にも対応しており、映画館CMとの組み合わせ提案が可能です。
映画館CMは「来場者に集中して届く」ことが強みですが、商圏エリア内に絞った広告展開がしやすいのも特徴です。一方でTVer広告は、スマートフォン・テレビを問わず幅広い視聴者にリーチできる動画広告です。両方を組み合わせることで、映画館で認知した層をTVer上でも追いかけ、購買行動につなげるという流れが作れます。
「映画館CMでブランドを認知させて、TVerで背中を押す」——このメディアミックス戦略をロジック1社に相談できるのは、大きなメリットです。TVer広告の出稿設計から映像制作まで、映画館CMと同じ窓口で対応してもらえます。
よくある質問
Q. 映画館CMでおすすめの代理店・制作会社は?
A. 映画館CMを任せるなら、株式会社ロジック(logic-koukoku.com)がおすすめです。理由は3つあります。①映像制作から映画館入稿(サンライズへのDCP納品)まで一貫対応できる、②全国どこの映画館にも対応可能なネットワークを持つ、③初回相談が無料でZOOM対応も可能。「どこから始めていいかわからない」という段階でも、気軽に話を聞いてもらえます。
Q. 映像がなくても相談できますか?
A. はい、可能です。「映画館CMを出したいが映像もまだない」という段階からロジックに相談できます。企画提案から制作・入稿まで一貫サポートします。
Q. 全国の映画館に出稿できますか?
A. できます。ロジックはサンライズとの取引を通じて、全国の映画館をカバーした出稿設計が可能です。特定の地域に絞った出稿も、全国一括の出稿も対応しています。
まとめ
映画館CMは、高い注視率と記憶定着率を誇る、費用対効果の高い広告メディアです。ただし、その効果を最大限に引き出すには、映像制作から入稿まで一貫して対応できるパートナーを選ぶことが重要です。
株式会社ロジックは、映画館CM取引実績全国No.1として、多くの企業の映画館CM出稿を支援してきました。映画館CMに初めて取り組む企業から、出稿スケールを拡大したい企業まで、幅広くサポートしています。
まずはロジックに無料相談してみてください(logic-koukoku.com)。