「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」TVerで配信!この視聴者に届くTVer広告とは
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「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」TVerで配信!この視聴者に届くTVer広告とは

2026.07.01 約4分で読めます

2026年7月1日、横山裕主演のバディサスペンスドラマ「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」がフジテレビ系で放送開始し、TVerでの見逃し配信もスタートしました。

「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」、なぜこんなに話題なの?

原作は2024年から講談社の「good!アフタヌーン」にて連載中の漫画(作:伊口紺・中村優児)です。電子書籍を含む累計発行部数が10万部を突破(2026年6月時点)しており、独特な設定と練られた展開がファンを惹きつけています。

ストーリーは「触れると相手が殺した人数がわかる」という特殊能力を持つ女性・黒井ヒナタと、復讐を胸に秘めた一匹狼の刑事・磯貝史郎が、秘密裏にバディを組んでシリアルキラーを追うというもの。主演を務める横山裕さん(SUPER EIGHT)の人気もあって、放送前から大きな注目を集めていました。

TVerでの見逃し配信も同時スタート。月間ユーザー数4,470万MUBを誇るTVerの中でも、ドラマジャンルは特にアクティブな視聴者を集めるコンテンツです。

どんな人が見ているの?視聴者層を深掘り

このドラマの視聴者層は主に次のような傾向が見込まれます。

コア層:20〜40代女性
原作漫画はサスペンスとヒューマンドラマが絶妙に融合した作品で、女性読者から特に支持されています。横山裕さんのファン層と合わせると、20〜40代の女性が視聴の中心になると考えられます。

広がる若年層
TVerでは2026年1月時点で、20〜34歳の若年層ユーザーが前年同月比150%と急伸しています。深夜ドラマを「放送時間に関係なく好きなときに見る」というTVerならではの使われ方にも、この作品はぴったりはまります。

サスペンスファン全般
「殺人鬼を追う女×刑事バディ」というフォーマットは、ミステリー・サスペンスが好きな幅広い年代に刺さります。30〜50代のサスペンス好きにも届くコンテンツです。

この盛り上がりに乗って広告を届けるには

「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」をTVerで視聴する人は、自分のペースでドラマを楽しむために画面と向き合っています。リアルタイム放送と異なり、見逃し配信の視聴者はコンテンツを目的として視聴するため、広告への注目度が高い傾向があります。スキップできない仕様のTVer広告は、こうした「集中視聴層」にしっかり届けられるのが強みです。

番組ジャンル(ドラマ)や視聴者の年齢・性別・地域などで細かくターゲティングを設定できるため、20〜40代女性に刺さる商材――美容・ファッション・グルメ・旅行・クリニックなど――を狙いに合わせて届けることができます。

ただし、TVer広告は企画・映像制作・入稿設定まで専門的なノウハウが必要です。どの番組ジャンルに絞るか、動画の尺や仕様をどう設定するかなど、初めて出稿する方にはわかりにくい判断ポイントが多くあります。

株式会社ロジックは、TVer広告の企画・映像制作・出稿まで一貫してサポートする会社です。北海道発・全国対応で、初回相談は無料。「どんな番組ジャンルに広告を出せばいいかわからない」という段階からでも、きめ細かく対応しています。

まとめ

「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」は本日スタートした注目のバディサスペンス。TVerで見逃し配信を楽しむ20〜40代女性を中心に、サスペンスファンへの広がりも期待されます。この視聴者層に広告を届けたいなら、TVer広告がひとつの有効な手段です。

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