「ブラックトリック」GACKT主演月9がTVerで話題!この視聴者層に届く広告とは?
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「ブラックトリック」GACKT主演月9がTVerで話題!この視聴者層に届く広告とは?

2026.07.23 約4分で読めます

7月20日スタートのフジテレビ月9「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」。GACKTがフジテレビドラマ初出演で主演を務めるダークヒーロー法廷ドラマが、放送直後からTVerでも多くの視聴者を集めています。

「ブラックトリック」、なぜこんなに人気なの?

「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」は、敏腕弁護士かつ一級建築士という”二刀流”の主人公が、依頼人を救うために「でっち上げの嘘」を武器に真実を暴いていく完全オリジナルの痛快リーガルエンターテインメントです。

注目ポイントはなんといってもGACKTの主演。長年第一線で活躍してきたアーティストがフジテレビドラマに初挑戦するということで、放送前から大きな話題を呼びました。

初回(7月20日)の放送では世帯視聴率6.2%・個人視聴率3.7%を記録。TVerでは夏ドラマのお気に入り登録数で上位にランクインし、登録数は33万を超えています。GACKTが自ら手がける主題歌「STAND ALONE」も話題を後押しし、見逃し配信でも多くのファンが追いかけています。

ブラックトリックが人気の理由

どんな人が見るの?視聴者層を深掘り

「ブラックトリック」の視聴者層には大きく2つのグループがあります。

まず「GACKTファン層」。長年にわたって熱心なファンを抱えるGACKTのドラマ初主演ということで、30代〜50代を中心とした女性ファンが多く流入しています。購買力が高く、商品やサービスへの関心も旺盛な層です。

もう一つが「月9ドラマの一般視聴者層」。フジテレビの看板ドラマ枠「月9」は20〜50代の幅広い層が視聴する枠。ミステリー・リーガルドラマというジャンルが男女問わず広いファン層を取り込んでいます。

この2つが重なるTVer視聴者は、「放送時間に見られなかったが気になっている」という動機の強い層。見逃し配信は視聴者が能動的に選んで見るため、広告への集中度が高く、CMがスキップされにくい環境でもあります。

美容・コスメ、ファッション、エンタメ・旅行、飲食サービスなど、30〜50代をターゲットにした商材を扱う企業にとって、「ブラックトリック」の視聴者層はまさに狙い目です。

この盛り上がりに乗って広告を届けるには

なぜブラックトリックに合わせてTVer CMを使うべきか

TVerの見逃し配信では、「番組ジャンル」や「視聴者属性」で広告のターゲットを細かく絞り込むことができます。「ブラックトリック」のような月9ドラマのジャンルに出稿すれば、その番組を見ているファン層に集中してアプローチが可能です。

ただし、TVerへの広告出稿は動画制作から入稿・審査まで一定の手順があり、自社だけで対応しようとすると相当な工数がかかります。

ロジックはTVer広告の企画・制作・出稿をワンストップで代行している広告代理店。「自社のターゲットに合う番組ジャンルはどこか」「どんな動画を作れば刺さるか」といった戦略提案から映像制作・入稿まで、一貫して任せることができます。「ブラックトリック」が話題を集めている今が、TVer広告を始める絶好のタイミングです。

まとめ

GACKT主演フジテレビ月9「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」は、初回視聴率6.2%・TVer登録数33万超と放送直後から高い関心を集めています。30〜50代の購買力ある視聴者層にリーチできるTVer見逃し配信広告は、ドラマが盛り上がっている今がもっとも効果的なタイミングです。

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